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離婚に関するトラブルは弁護士への相談が解決への近道です。不貞・不倫の慰謝料を請求したい。離婚に応じてもらえない。財産分与・養育費がまとまらない。子どもに会えない。法律相談30分5,500円 離婚に関するトラブルは弁護士への相談が解決への近道です。不貞・不倫の慰謝料を請求したい。離婚に応じてもらえない。財産分与・養育費がまとまらない。子どもに会えない。法律相談30分5,500円

離婚に関するトラブルは弁護士への相談が解決への近道です。

不貞・不倫の慰謝料を請求したい。
離婚に応じてもらえない。
財産分与・養育費がまとまらない。
子どもに会えない。
法律相談30分5,500円

タイプ別・弁護士相談の方針

  • 相続トラブルでお悩みの方

    相続トラブルは他の法律問題と異なり、血を分けた家族に間に生じる問題です。そのため一度もめてしまうと感情的な言い合いになり、当事者同士の話し合いでは解決できなくなる傾向があります。話し合いの途中でも、家族とお金や法律の話をしなければならないため、精神的な負担もとても大きくなりがちです。

    このような相続トラブルでは、弁護士を代理人に立てることで法的根拠に基づいた主張ができ、冷静な議論を経て、当事者でするときよりも早期に解決に導ける可能性が高まります。声の大きな親族のペースで話し合いが進んでいた場合でも、法的な根拠に基づく納得いく結論に至る場合も珍しくありません。

    当事務所の弁護士があなたの主張を丁寧に聞き、ご希望に沿う結論を一緒に目指します。

    弁護士が代理人となって、一度態勢を立て直した冷静な交渉が可能になります。

  • できる限り争わずに円満に遺産分割したい方

    遺産分割の内容に争いがない場合でも、「実際にどのくらい財産があるのかわからない」「積極的に争うつもりはないが、素人同士で決めてしまうのは不安」という方は多くいらっしゃいます。ただそのような場合でも、できる限り早めに、また正確に手続きを進めておかないと、複雑な相続問題になってしまうことがあります。

    当事務所では依頼者の方の意向に沿った方針をとるようにしており、なるべく争いにしたくないというご要望に対しては、調停や審判といった裁判所で行う手続きをとらず、早期かつ円満に解決できるよう専門家の見地からサポートさせていただきます

    情報を整理するところからサポートさせていただきます。

  • 生前対策を検討している方

    「うちに限って揉めないだろう」そう考えてはいませんか?

    生前に家族の仲が良かったり、けんかが少ない場合であっても、財産や家族の話は別問題となることがよくあります。特に家族が遠方に住んでいたり、兄弟姉妹が複数いる場合、相続自体が複雑になり、相続発生後に発生した問題が原因でせっかく仲が良い家族の関係にひびが入ってしまうこともあります。また、相続には農地や税金などの事情も複雑に絡み合うため、相続発生後に家族が難しい手続きに負われてしまう事例も見受けられます

    そのようなことにならないよう、どんな家族であっても相続の生前対策を検討することはメリットがあります。当事務所では、弁護士だけでなく近隣の税理士と連携体制を構築しており、ワンストップでの解決を目指しています。

    他の士業とも連携してサポートいたします。

このような問題を抱えていませんか?

  • 遺産分割協議がまとまらない
  • 遺留分を請求したい/請求された
  • 預金が使い込まれている
  • 遺言があるが本人が書いたか疑わしい
  • 相続でもめないよう生前対策をしたい

ご相談は予約制です。こちらまでお電話ください。
法律相談料:30分5,500円(税込)

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相続手続きの全体像

相続トラブル解決の流れ

遺産の問題
1.遺産調査
2.遺産分割協議 (合意・解決) or (相続人・遺産の範囲に争いあり)
3.調停 (合意・解決)
4.審判
5.発令・解決 ※遺産分割協議にて「相続人・遺産の範囲に争いあり」の場合 6.訴訟
7.和解/判決・終了

遺留分の問題
1.遺留分調査
2.協議 (合意・解決)
3.調停 (合意・解決)
4.合意・解決
※協議にて「不調」の場合 5.訴訟
6.和解/判決・終了

手続の種類

  • 協議・交渉による解決

    当事者で交渉する場合と異なり、弁護士が代理人として交渉する場合は法律や判例・裁判例にしたがって主張を組み立てます。そのため、とても揉めてしまっていたケースでも、紛争の落としどころを見極めることができ、弁護士の代理人就任後に解決するということはよくあります。

  • 調停による解決

    調停とは、家庭裁判所において調停委員を間に入れて話し合いによる合意や裁判所による審判を目指す手続きです。本人でも行うことができますが、裁判所や調停員が証拠や法的主張の組み立てをしてくれるわけではありません。そのため、これも弁護士を代理人に立てて行うことで、早期解決を図ることができます。

  • 訴訟による解決

    交渉や調停で解決することができない場合や、交渉時点で調停による解決が不可能だと思われる場合は、訴訟による解決を試みます。訴訟となると手続も専門的になってくるため、弁護士が代理人とならなければ有効な主張を展開することは通常できません

重点対応地域

当事務所では、大分県内~福岡県南部のご相談を中心に、さまざまな地域からご相談を受けております。
大分県宇佐市、中津市、豊後高田市、日田市、速見郡日出町、杵築市、大分市、別府市、福岡県豊前市、行橋市など幅広く対応中です(県外からも福岡県、東京都など幅広くご相談をいただいております)。

依頼する弁護士に迷われている方は
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弁護士の探し方・選び方

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