Internet exploloerはサポート対象外ため、表示が崩れることがあります。 他のブラウザをご使用いただくか、Google Chromeをインストールすることで正しく表示することができます。

不倫・不貞の慰謝料請求は弁護士へご相談ください 不倫・不貞の慰謝料請求は弁護士へご相談ください
慰謝料の額が高すぎる
話し合いがとても苦痛。
「突然高額の慰謝料請求が届いた!払わなければならないの?」

不倫・不貞の慰謝料請求は弁護士へご相談ください

慰謝料請求を弁護士に依頼すべき理由

弁護士が代理人となることで、
適正な金額へ向けて交渉します

浮気・不倫が発覚した場合に、当事者同士の話し合いで解決しようとしても多くのケースで、
・相手が感情的になりすぎている
・話し合いをすることが苦痛
・高すぎる慰謝料を譲ろうとしない
・事実と異なる主張を曲げない

などのことが起こります。

たしかに、実際に不倫・不貞をしてしまった方にとっては、「自分が悪いことをしたのだから」という思いがあるかもしれません。しかし、それは必ずしも法外に高い慰謝料を支払わなければならないとか、真実と異なる主張を認めなければならないということではありません。

不倫・不貞の慰謝料額は、さまざまな要素が複雑に絡み合って算定されます。ただし、これは過去の裁判例・判例が集積されているため、事案の詳細が分かればある程度の見通しを立てることができます。

過去の裁判例・判例から予測した適正な慰謝料額に比べて、相手が主張している慰謝料の金額が高すぎるのであれば、その減額を主張することは決して間違ったことではありません。また、たとえ自分にやましいことがあったとしても、ありもしない相手の主張を認めなければならないということでもありません。

どうかひとりで悩まず、弁護士にご相談ください。

悩み別・解決方針

  • 請求された慰謝料が高すぎる

    パートナーに浮気・不倫をされた相手方は、どうしても怒りのあまり感情的になってしまいます。そのため、法外に高い慰謝料を請求してくることがよくあります。しかし、不倫・不貞の慰謝料には、過去の判例の集積からある程度の相場があります。弁護士を代理人に立てることで、いち早く相場にあった適正な慰謝料を提示することができ、冷静に解決に向けて話し合うことができます。

  • 相手と話し合うのが毎回苦痛

    相手の怒りを毎回受け止めながら慰謝料の交渉をすることは、計り知れないほどの精神的なプレッシャーがかかります。また内容が内容だけに、誰にも相談できずにひとりで悩んでしまうあまり、心身の調子を崩してしまう方もいます。弁護士を代理人に立てることで、交渉の窓口が弁護士に代わります。毎回相手との苦痛な話し合いから解放され、解決に向けた第一歩を踏み出すことができます。

このような問題を抱えていませんか?

不倫・不貞の慰謝料を請求受けたけれど…

  • 法外に高い慰謝料を請求された
  • 相手が事実と異なる主張を曲げない
  • 交渉が毎回精神的につらい
  • 早く交渉を終わらせて解決したい

プライバシーに十分配慮された事務所で
リラックスして悩みをお話しください

ご相談は予約制です。こちらまでお電話ください。
法律相談料:30分5,500円(税込)

EAPのご相談はこちらまでお電話ください。

メールで相談申込み

弁護士に依頼するメリット

  • 精神的な苦痛から解放されます

    パートナーに不倫・不貞をはたらかれた相手の怒りが、パートナーでなくあなただけに対して向くことは珍しくありません。そうなると、相手はあなたを一方的に責め続けることになり、毎回の交渉はとても精神的な苦痛を伴うものになるでしょう。弁護士を代理人に立てることで、交渉窓口が弁護士に代わります

  • 法外な請求を適正な金額に近づけます

    当事者同士で話し合うと、一度法外な請求をされてもそれを減額してもらえず、話し合いが平行線になることも少なくありません。また、金銭以外に家族の住所を教えることを求めるなど、法外な請求をしてくることもあります。弁護士が代理人に立つことで、このような請求を退け、慰謝料の金額も判例や裁判例に照らした適正な金額に近づけます

不倫・不貞の慰謝料相場はどのくらい?

浮気・不倫の慰謝料の金額は、事案や要素によってさまざまですがおよそ数十万円~300万円ほどといわれています。
慰謝料を増額させる要素としては、以下のようなものがあげられます。

・浮気・不倫が原因で離婚や別居に至った
・浮気・不倫の期間が長い
・肉体関係を持った回数や頻度が多い
・浮気された方に子どもがいる
・浮気・不倫相手からの謝罪がない
・浮気・不倫開始までの夫婦関係が円満
・浮気・不倫相手が妊娠・出産した

これらの計算は専門家である弁護士が過去の裁判例・判例に基づいて算出することができますが、簡単な計算で導き出せるものではありません。正確な慰謝料の見通しを知りたい場合は、弁護士に相談することをお勧めいたします。

不倫・不貞の証拠にはどのようなものが必要?

浮気・不倫に対する慰謝料請求は、証拠に基づく必要があります。
弁護士は交渉する場合でも裁判をする場合でも、いずれも証拠に基づいて主張を行う必要があるため、証拠がない場合は浮気・不倫の相手から慰謝料は獲得できません。
詳しくは以下のリンクをご覧ください。

重点対応地域

当事務所では、大分県内~福岡県南部のご相談を中心に、さまざまな地域からご相談を受けております。
大分県宇佐市、中津市、豊後高田市、日田市、速見郡日出町、杵築市、大分市、別府市、福岡県豊前市、行橋市など幅広く対応中です(県外からも福岡県、東京都など幅広くご相談をいただいております)。

依頼する弁護士に迷われている方は
こちらもご覧ください

弁護士の探し方・選び方

電話で法律相談予約をする メールで問い合わせる アクセスを見る